【チェックリスト】データ侵害対応プロトコルの作成に必要な項目(日英併記版)
商品コード temp_CLBreachRespProtocol
価格 55,000 円

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データ・プライバシー事故とデータ・プライバシー侵害は自然災害と同様、いつ起こるかわかりません。自然災害と異なるのは、データ事故はほぼすべての組織で必ず起こるという点です。発生してから慌てないためにも平時に対応を行いましょう。

当社ではデータ侵害対応を「データ侵害マネジメント・プログラムを定常的に更新する」というカテゴリーに分類して対応支援をしています。

プロトコルとは「取り決め」のことです。円滑に侵害対応するためには、あらかじめ定めた手順で、なすべきことを漏れなく行うことが必要です。「【チェックリスト】データ侵害対応プロトコルの作成に必要な項目(日英併記版)」はプロトコル作成に当たってたたき台として利用できるテンプレートです。このチェック・リストに掲載した項目をもとにプロトコルを作成してみてください。